ピボット バンパー。 【ミニ四駆 062】JC2018 19mmATバンパー改 その1

真鍮スペーサー(5mm)を爪楊枝につけてバイスで挟み、切断砥石で半分に切断します。

変わっているとすれば、稼働プレートを支えるゴムリングが1つだけ、ということでしょうか。 58
スキッドテープ• えっ? いや、目指す走らせ方によるかと思います これらを踏まえ、作成したのがこちら 二つに切断した直カーボンを、2枚のカーボンリヤワイドステーで挟んだ構造
皿ビスをすぼまっている方から入れる• 固いバネにしたので反発力も相当ありますが、ピボットってこれで良かったのかな? 壁にぶつかって逆に反発して軌道が真っすぐ保てなくなる?とかあるのでしょうか. おじゃぷろです 後方に衝撃を受け流す• 各種ナット・ビス• 5mmの厚みとなっており、重さは無視して頑丈さを重視した
前からの衝撃を逃しやすいこと• 動きが悪いなぁ!ゴムの利きがイマイチだぞ…』 どうやら、ビス支点位置が悪いようなのです プレート厚よりもハトメが飛び出しましたので裏からヤスリで削っちゃいます
こんにちは 次に可動部分に使うビス穴をハトメで補強します
果たして、僕は何を言われたのか. 片側だけですか、ようやく組み付けができました! あ、ベース部分の両サイドは、支点用の穴から3ミリくらいのところでカットしています 結局1本はカットしなきゃいけない… 今回用意したのはこちらのパーツ… ベースとなるマルチワイドステーとFRPサブプレートセットです
(っと、MSブレーキセット在庫切れのため 内穴は 21㍉ぐらいまでのローラーをセットできます
皆様のより良い趣味への活動(ミニ四駆)を応援します 支柱の部分は、上下のカーボンリヤワイドステーの間の隙間を埋めるように1. 支点と力点が壁に対して垂直に並んだ状態では、直カーボンが縮むことは無いので動かないのだ
19mmローラーを装着できること• ジャパンカップ2018では、ロッキングストレートの前からの衝撃の対策として、ピボットバンパーの製作に挑戦した ビス穴の補強に使用します ベース、ピボット部分の作成 以前にフルカウルFRPで作ったピボット部分をあてがってカットする位置を確認します
そうする事で接着強度が上がり剥がれにくくなります 画像ではローラーゴムを3重にしてますので固めの動きとなりましたが2重にしたり、ナットの締め付け方を工夫すれば可動具合をお好みに設定出来るかと思います
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